街角でも、公園でも、駅前でも・・・
石渡豊はどんな場所でも相談を受け、その県民の悲痛な叫びから調査を行い解決してまいりました。
9年間の国会議員秘書時代には5,000件の相談を受け、県議会議員となってから1,900件以上の相談を受けました
この7,000件の相談から石渡の実績がうまれています。



●防犯ベルの貸し出し。
●警察官の増員(増員数、増員率全国1! 6年間で3,000人)。
●小児救急医療体制の整備。待望の「小児第二次救急」がスタート。
●信号機の増設になどで交通事故の減少、交差点の安全確保。
●歩道の整備・拡充・バリアフリー化。
●渋滞解消のため、北上尾駅付近旧中仙道の道路拡張整備。(渋滞解消)
●団地周辺の歩道段差の解消。(バリアフリー化)
●治水整備。(鴨川・芝川・江川・見沼用水路の増水災害防止。)


●大型職業紹介所(ワークプラザ)の駅東口付近での開設。
●芝川・鴨川の美化整備。(親水公園の併設)
●荒川沿いにサイクリングロードの設置。
●空有地を利用し身近な公園の増加と整備。
●上尾市西側児童館「こどもの城」の完成。


●特別養護老人ホーム県内2万床計画推進のための独自提案。
●車いす利用者用の駐車場が未整備だった県有施設64ヶ所を年度内に整備へ。
●乳ガン・子宮ガン予防のための成人女性(20歳以上)の無料検診の推進。
●不妊治療のための公的助成。(1年度あたり10万円を限度に通算5年度助成します。)
●ファミリーサポートセンターの設置(上尾市役所児童福祉課が担当)。
●高校生の就業体験を通して、全国ワースト2位(埼玉)の中退率に歯止め。

−「税金の無駄遣いは許しません!」−
県職員の通勤手当を1ヶ月毎の支給から6ヶ月毎に改革。結果、県全体で年間2億5千万円の経費を削減しました。

−「4つの廃止」で年間約4000万円の節約−
1.議員公館・議員会館の廃止 → 年間2,000万円(維持管理費)節約
2.議員バスの廃止 → 年間1,750万円(維持管理費)節約 
3.議員共用車2台の内1台廃止 → 年間55万円
4.議員厚生クラブ助成費の廃止 → 年間188万円節約